仁厚会・敬仁会社会医療法人 社会福祉法人
仁厚会・敬仁会グループ

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働きたい

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求めるスタッフ像

求めるスタッフ像

法人の求める職員像

  社会福祉法人敬仁会は、戦後の復興期にも関わらず、家庭から厄介視され巷に溢れ返っていた要保護者(障がい者・浮浪者等)の状況を踏まえ、要保護者を保護することを目的として昭和33年6月に法人創設、翌34年4月に「救護施設 敬仁会館」を開設した事が始まりとなります。

  この法人創設に携わった藤井政雄(後の第二代理事長)の精神、『最も介護・福祉サービスが必要とされる地域で、最も必要とされる介護・福祉サービスを提供する。』は、今日に至るまで法人運営の基本的考えとして脈々と受け継がれております。

 福祉施設で働くには資格や経験以上に福祉に対する思いが大切です。仕事を通じた社会貢献は必ず働きがいに繋がるものと考えます。

  当法人としては上記考え方をご理解いただき、良質な福祉サービスの提供、地域に根ざした施設づくりを実現するため、共に成長していただける人財を幅広く求めています。

敬仁会はあなたの思いに出会える事を楽しみにしております。

 

 

法人の求める職員像

常に専門職として問題意識をもち、職務にあたる人材。
自らに課せられた課題を自主的に整理・解決しながら職務にあたる人材。
「専門性」に対し精神面・技術面等の向上に意欲的に取り組む姿勢をもつ人材。
チームケアの精神をもち、組織の一員としての役割を理解し職務にあたる人材。
法人内にとどまらず、地域社会など広域的な福祉分野の組織的活動に対し、意欲的・協力的に活動できる人材。
当法人の「職務基準書」に準じた人材。(各職種・階層別に習得すべき職務内容の基本)


 

  当法人ではISO目標管理制度・人事考課制度・段階的な研修計画など、個々のスキルアップを図るための仕組みを整備しており、職員一人一人がやりがいをもって働いていただける環境づくりに力を入れております。